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空飛ぶクルマの実物大模型を展示 1月31日と2月1日に成田空港で (成田空港活用協議会)

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成田空港活用協議会(佐久間英利会長、千葉県千葉市)は1月31日(土)と2月1日(日)、成田空港でSkyDrive(福澤知浩CEO、愛知県豊田市)と千葉県、成田国際空港(藤井直樹社長、千葉県成田市)、日本航空(鳥取三津子社長、東京都品川区)、ANA ホールディングス(芝田浩二社長、東京都港区)と連携し、「知ろう!見よう!空飛ぶクルマ展示会 in 成田空港」を開く。未来の移動手段である「空飛ぶクルマ」に対する社会的受容性の向上をはかる。

同イベントでは、2020年に国内で初めて有人飛行に成功した「SD-03」の実物大
モックアップ(見本模型)を展示。参加者は搭乗し、記念撮影を撮ることができる。さらに、空飛ぶクルマの概要を紹介するパネルや関連映像の上映、楽しみながら飛行機の仕組みを学べる子供向けの紙飛行機教室も開催する。

午前10時~午後4時に、成田空港第1ターミナルビル北ウイング4階大型ビジョン前で行う。参加費は無料。

情報提供 旅行新聞新社(https://www.ryoko-net.co.jp/?p=161105

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