学び・つながる観光産業メディア

国際興業、新型観光バス「ガーラ」の市販1号車を導入 安全機能と静粛性高めた車内空間を提供へ

コメント

国際興業(黒滝寛社長、東京都中央区)はこのほど、いすゞ自動車の大型観光バスである新型「ガーラ」の市販1号車を業界で先駆けて導入した。安全で快適な輸送サービスの実現をはかる。

同車両は、運転席からの死角を補うセンサーや非常ブレーキシステムなど最新の安全機能を備える。さらに、最新型の自動変速システムにより、変速時の不快な揺れやショックを大幅に軽減したほか、静粛性とインテリアの質感を向上させ、利用者に安心感と心地よい移動空間を提供する。

情報提供 旅行新聞新社(https://www.ryoko-net.co.jp/)

/
/

会員登録をして記事にコメントをしてみましょう

おすすめ記事

/
/
/
/
/