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マザー牧場、7月12日から夏フェス、水遊びや動物とのふれあい

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マザー牧場(千葉県富津市)は7月12日から9月15日まで、夏の恒例イベント「マザー牧場 夏フェス」を開く。水遊びや動物とのふれあい、限定グルメで子どもたちの夏休みを盛り上げる。

大量の水でずぶぬれになる人気企画「スプラッシュタイム」は、1日2回(12時と14時45分)、「みどりのひろば」で。スプリンクラーや大型ホース、「ウォーターキャノン」から勢いよく放たれる水に、子どもも大人も歓声を上げながら飛び込もう。ただし、着替えの用意は忘れずに

水遊びエリア「びしょびしょパーク」では、滝のように水が降り注ぎ、魚釣りゲームが楽しめる。

酷暑の今年、涼しい屋内でカブトムシや爬虫類とふれあえる新体験「いきものさわっちゃ王国」が初登場。幼虫掘りやデンキナマズ体験など、子どもたちの好奇心を刺激し、夏休みの自由研究にもぴったり。

マザー牧場は広大な敷地に、牛や羊、馬、アルパカなどの動物とのふれあい体験や季節の花畑、アクティビティ、グランピング施設などを備えた観光農園で、動物たちのショーなど丸一日エンターテイメントを体験できる。一部体験は入園料のほかに料金がかかる。

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