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こんにゃくパーク、春夏の新商品を販売 「こんにゃくミニゼリー」など拡充

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ヨコオデイリーフーズ(横尾浩之社長、群馬県・甘楽町)が運営する、こんにゃくの体感施設「こんにゃくパーク」はこのほど、春夏の新商品として「こんにゃくミニゼリー」17アイテムと「スティックシャーベット」10アイテムを売り出した。これまでも個包装でレジャーやスポーツ時の持ち運びがしやすかったが、サイズのバリエーションを増やし、用途に応じて選びやすくした。

「こんにゃくミニゼリー」は1個当たり、10億個の乳酸菌を配合。スポーツ時の栄養補給や子供のおやつ、お弁当のデザートなどに最適だ。18個入りで432円。

また、冷凍庫で凍らせるタイプの「スティックシャーベット」は購入時は常温のため持ち運びしやすい。凍らせると固くなりすぎない食感が特徴。12個入りで432円。

こんにゃくパークのほか、全国のスーパーやオンラインショップで購入できる。

情報提供:旅行新聞新社(https://www.ryoko-net.co.jp/

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